2008年10月13日月曜日
純白パンティーの想い出
その店の店員さんはとてもいい印象の方でした。オプションの種類が豊富なので少し驚きました。女の子に対しては店員さんのオススメの子を選びました。コスチュームも”セーラー服でスカートの下にブルマを穿いてもらう”ことにしました。そのあと、店員さんの案内で女の子のいる部屋へ移動しドアをノックして入室。選んだ女の子はおっとり系。正直、本当に人気があるのかわかりませんでした。まず、服装検査。スカートの中がどうなっているのか気になり、めくってもらいました。中に紺のブルマを穿いていました。この着こなしに関しては、「全然恥ずかしくないよ。」と言われたので安心しました。ただ、心を鬼にしてパンティーのチェックもしようと、1度ブルマを脱いでもらいました。再度スカートのめくってみると、パンティーはピンク。しかし、アソコの毛が透けて見えたので、微妙な気分。ずっとブルマを穿いていてもらおうかと考えていました。シャワーを浴びたあと、またセーラー服に着替えてもらいました。トークをしていると、彼女は大のコスチューム好きだと知りました。その中でセーラー服が好きという点でお互いに意見が一致しました。また、下着の色もピンク・白が好きだということでこちらも意見が一致。すると彼女に、「ベッドを持ち上げて。」と頼まれて手伝うと、中に大きなかばんが入っていました。それについて聞いてみると、事情があって持ってきていたそうです。彼女はかばんからパンティーを3枚取り出しましたが、全部ごくふつうの白のパンティーだったので少し安心しました。驚いたのはそれだけでなく、「選んでほしい。」と頼まれました。少し気まずかったので断ると、「ダメ!どうしても。」と言われてしまい、少し悩みました。悩んだ末、一番真っ白だったパンティー(”純白パンティー”)を頼むと、彼女はスカートの中に手を入れ、透け透けのピンクのパンティーを脱ぎました。そして、選んだばかりの”純白のパンティー”を穿いてもらうと、「すごくイメージがよくなったよ。」と褒めてあげました。また、セーラー服の襟とスカーフが乱れていたので直してあげると、真面目な女子校生になった感じでした。それからは、動くたびに何度もパンチラをしていましたが、”純白のパンティー”を見るごとに興奮が増してアソコがビンビンでした。”純白のパンティー”に履き替えてもらったとはいえ、「見られると恥ずかしい。」と言ったので、スカートの下にブルマを穿いてもらうなど、できるだけ淫乱なイメージにならないよう着せ替えをしていました。残り25分くらいになり、本格的に恋人プレイを開始しました。でも、穿いてもらった” 純白のパンティー”があまりにも美しく見えたので一番脱がし辛かったです。また、強引なことは好きではないのでやさしく攻めました。最後の素股もいろんなことが駆け巡り、気持ちよく大量発射!
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